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爆乳Aちゃんパイズリ伝説

俺のデリヘルの歴史で最強の嬢を紹介したいと思う。彼女はD店に属するAちゃん(24歳)で、金髪ロングの今風ギャルの女の子だった。ラブホテルで初めて彼女にパイズリを頼んだときは今でもありありと想像できる。ぷにゅとしたおっぱいにチンポが挟まれ、谷間に流し込んだ大量のローションがぬちゅぬちゅと淫靡な音を鳴らしていた。ピンク色の乳首を俺は摘まみつつ、彼女の両腕に挟んだ左右のデカ乳のチンポへの刺激に俺は頭の中から興奮した。デカ乳が目の前でまるでスライムのように自由自在に動いている。彼女の甘ったるい匂いが部屋を支配し俺の頭はくらくらした。一発目は当然乳マンコに射精した。ローションとチンポ汁がAちゃんのデカ乳を汚していた。バスタオルで素早く拭いて、しばらく休憩したあとは騎乗位素股に移行した。素股の気持ちよさもさることながら視線の先でデカ乳がぶるんぶるんはね回っている光景はもはや芸術的にすら思えた。窓から差し込む夜のネオンは彼女を更に輝かせ、俺はチンポの先端から鈍い色のチンポ汁を発射した。彼女の股のあたりは美しさと汚さに支配された。で、彼女とはそれで最後だった。そのデリヘル店を辞めたらしくもう今はなにをしているか検討もつかない。

[ 2015-08-08 ]

カテゴリ: デリヘル体験談